過去のイベント
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気軽に学べる1日講座 大書に挑戦!
終了しました2022/7/18(月・祝)書家になりきってどーん!と書いてみよう。
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RCCアナウンサー横山雄二さんとアーティストトーク &鑑賞会
終了しました2022/7/8(金)コラボレーションして筆を制作したお二人にRCCアナウンサー横山雄二さんとともに制作秘話などをうかがいます。
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楽しく学ぼう!熊野筆クイズラリー!
終了しました2022/7/2(土)〜会期中毎日クイズにこたえながら、熊野町と熊野筆の歴史を知ろう! クイズに答えた人の中から、抽選でふでりんグッズをプレゼント!
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野村重存 アーティストトーク② ココを楽しめ!作品鑑賞&ワンポイントレッスン
終了しました2022/5/22(日)作家による美術鑑賞ガイド。名画や自作を使い、絵の楽しみ方や、失敗しない水彩画のポイントを実演を交えて紹介します。
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ふでりん撮影会
終了しました2022/5/4(水・祝)熊野町観光大使ふでりんがやってきます。
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ステッドラーで描いてみたin筆の里工房(実演販売)
終了しました2022/4/29(金・祝)水彩色鉛筆が初めての方、芯ホルダーが初めての方に、たのしい使い方や、水の溶かし方、適切な水の量などを実演しながらご説明します。
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水彩アート塗り絵体験
終了しました2022/4/29(祝・金)~2022/6/26(日)解説書を見ながら、野村重存の下絵を描いたポストカード1枚に水彩色鉛筆で色をつけます。
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野村重存 アーティストトーク① 絶景スケッチ旅話&書籍サイン会
終了しました2022/4/29(金・祝)作家が世界を廻って見た美しい風景を紹介し、旅の思い出や出演番組の裏話などを語ります。
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今福座太鼓公演~からだで感じる和だいこ!~
終了しました2022/4/2(土)島根県益田市匹見町を拠点に今福優氏を中心に活動する和太鼓ユニット3人による公演です。 みなさんも、この機会に響き渡る太鼓の音を身体で感じてみませんか。
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野村重存先生と一緒に筆の里散策スケッチ!【中学生以上対象】
終了しました①2022/3/26(土)10:30〜16:30 / ②2022/3/27(日)10:30〜16:30野村先生と一緒にスケッチを楽しみましょう。 先生のデモンストレーションも真近で見ることが できる大人気の講座です。この機会をお見逃しなく!
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野村重存先生と一緒に 展覧会作品を描こう!【小学生以下対象】
終了しました2022/3/26(土)野村先生の指導のもと、水彩画で描く風景画にチャレンジしましょう。描いた絵は、4月29日(金・祝)から開催「野村重存展」と同時開催「才能あり!ふでっこ水彩画展」で展示します。
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安田女子大学 書道学科 卒業制作展選抜展
終了しました2022/3/15(火)~21(月・祝)会場/地階 ギャラリーホール(要入館料)
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(3/7〜3/29[イベント3/20〜21])熊野町×安田女子大学のイベントを開催します。
終了しました2022/3/7(月)〜29(日)筆を楽しむをテーマに熊野町と安田女子大学がコラボレーションした イベントを熊野町内ならびに筆の里工房で開催します。
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【開催中止】筆の里工房 スプリングコンサート
終了しました2022/3/6(日)「探偵ふでりんとオニの一族」展のテーマのひとつ「いのり」 をコンセプトにした演奏会を開催します。今回は平和祈念コ ンサートを各地で開催されている「ネリオンカルテット」の 弦楽四重奏の美しい音色をお楽しみください。
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【開催中止】体験「和風タペストリー」新年特別Version
終了しました1月の土、日、祝日1月の週末は、特別に、美文字職人の指導を受けながら体験できます。
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【開催中止】カバンをデコろう 筆アート缶バッジ
終了しました2021/11/20(土)〜2022/1/29(土)好きな書や絵を筆で描けるオリジナル缶バッジ(径 7cm)作りです。
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【開催中止】気持ちを未来へ届けよう 絵てがみ体験+タイムカプセル郵便
終了しました2021/11/20(土)〜2022/1/29(土)大判はがきと巻紙(17cm×45cm)に絵てがみを描きます。
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出演の女性杜氏も来館!映画鑑賞会「カンパイ!日本酒に恋した女たち」
終了しました2021/11/3(水・祝)定 員/各70名(要申込) 参加費/無料(要入館料)
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【申込受付終了】「筆の町さんぽ&筆づくり体験」募集中
終了しました2021/10/22(金)もっと筆の町を知ろう 筆の町さんぽ&筆づくり体験
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名児耶明氏 筆の里工房 副館長就任記念 特別対談 「広島で文化をつなぐ~茶の湯と書が交わるところ」
終了しました2021/10/9(土)桃山時代の猛将として知られた初代宗箇の豪胆さと時代の空気を取り入れる柔軟さをもつ茶道上田宗箇流の宗匠と日本の書流(和様)のひろがりから現在に至る自由な筆跡へ変化してきた書文化を知る第一線の研究者が「型を知り、柔軟であること」をテーマに、芸術文化に詳しい北村浩司氏(中国新聞社常務取締役・編集制作本部長)を聞き手に開催します。