ゆるっとかわいい江戸絵画 禅僧、こころの筆あと
2026/5/23(土)~7/5(日)
江戸時代の高僧、白隠(1686-1769)や仙厓(1750-1837)が描く、ゆるく、かわいい禅画作品を通して、筆跡の奥深さを紹介します。
江戸時代の高僧、白隠(1686-1769)や仙厓(1750-1837)が描く、ゆるく、かわいい禅画作品を通して、筆跡の奥深さを紹介します。
白山市立松任中川一政記念美術館所蔵作品を中心に、筆を手に、多岐にわたる分野で芸術作品を生み出した中川一政の創作活動を紹介します。
「ありがとう」をテーマに全国公募する「第27回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」の優秀作品を展示します。
筆の里工房・華鴒大塚美術館 合同企画
華鴒大塚美術館所蔵品の中から、日本画家、金島桂華を中心に竹内栖鳳や児玉希望などの近現代日本画家の花鳥画を展示し、四季折々の風景を描き継がれてきた日本の美を紹介します。
『詩とメルヘン』の仕事を中心に、代表作であるアンパンマンの世界など、やなせの初期から晩年の作品までこだわり続けた、「ことば(づかい)」と「いろ(づかい)」に注目して紹介します。
慈雲が書いた作品、人生を豊かに過ごすためのメッセージをわかりやすい解説とともに紹介します。時間に追われる日々の中で、心を落ち着けて自分と向き合ってみませんか?
時間や感情も伝わる筆跡に、デザイン思考を掛け合わせることにより新たな筆跡表現の可能性を見出す。
広島市立大学の各研究室と筆の里工房のコラボレーションでこれからの筆の未来を見つめます。
「ありがとう」をテーマに、70×35cm以内の大きな紙面に筆で描く、絵てがみ全国公募の優秀作品約2,000点を紹介します。