企画展示
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幸せを運ぶ玩具展
2023/2/25(土)〜4/16(日)
福山市松永はきもの資料館の所蔵品を中心に、人の手によって生み出され、継承され続ける郷土玩具を、伝統的なものから現代的なものまで幅広く展示します。
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アートスクウェア教室作品展2023
2023/2/7(火)〜2/19(日)
筆の里工房で開催しているアートスクウェア教室の受講生による作品を展示します。
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第24回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展
2022/11/26(土)〜2023/2/2(木)
今回、全国から7,701点届きました。あなたはどの「ありがとう」に共感しますか。笑いあり涙ありの展示空間をぜひ体感してください。そして、感動した作品の作者へメッセージをお寄せください。
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だるまさんといっしょ
2022/10/4(火)〜11/20(日)
禅画の中に描かれた、筆墨による表現の豊かさと、そこに描きこまれた思いを、だるまさんと一緒に読み解きます。
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ノラネコぐんだん展
2022/8/6(土)〜9/25(日)
2019年に絵本作家デビュー20周年を迎えた工藤ノリコさんの代表作「ノラネコぐんだん」シリーズを中心に、原画約250点や映像を展観します。会場ならではの、大迫力の“ドッカーン!”シーンもお楽しみに。
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探偵ふでりんと熊野筆のはじまり展
2022/7/2(土)〜7/31(日)
くまの町は、むかしから筆づくりをしているんだ。でも、いつごろからつくりはじめたのかな?
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野村重存の楽しいスケッチ画展
2022/4/29(金・祝)〜6/26(日)
本展では、未公開新作風景スケッチの他、日本・海外の美しい風景スケッチや、熊野町で描いた風景画など、これまで取り組んできた水彩画、鉛筆・色鉛筆画、油彩画などの画材にこだわった創作活動を振り返るとともに、『プレバト!』で「神見本」と話題となった、お手本作品も紹介します。
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探偵ふでりんと鬼の一族
2022/3/15(火)〜4/17(日)
くまの町には人の幸せを祈る鬼がいるらしい。
そのうわさを調べるために探偵ふでりんが調査を開始する…。
きみも探偵ふでりんと一緒に謎ときに挑戦しよう!! -
アートスクウェア教室作品展2022
2022/2/22(火)〜3/6(日)
筆の里工房で開催している
アートスクウェア教室の受講生による作品を展示します。 -
第23回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展
2021/11/20(土)〜2022/1/29(土)
「ありがとう」をテーマに全国からいた絵てがみ作品7520点の中から選ばれた約200点の優秀作品を展示します。それぞれの「ありがとう」の気持ちをご覧ください。
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酒票の美
2021/9/17(金)〜11/7(日)
本展では、浮世絵版画のような明治の樽貼りから、それを継承して小型化した瓶ラベル、また戦前の朝鮮や樺太、戦後のブラジルや米国など「海外」ラベルも一望します。そして、酒蔵と交流のあった書家や画家たちが手掛けた文字についても併せて紹介します。酒どころ広島で、懐かしさを感じる酒票の眼福を味わってください。
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長谷川義史展 ありがとう!いのちそしてであい
2021/7/10(土)〜9/5(日)
ダイナミックな筆跡とユーモラスな表現に笑いを含んだ作品を手がけ、絵本作家として絶大な人気を誇る長谷川義史。音楽家、そしてテレビへの出演をはじめ、多方面で活躍している長谷川義史の創作活動の中から「いのち」「であい」そして「ありがとう」をキーワードに、見る人の気持ちをとらえて離さない長谷川の手しごと、そして筆跡の魅力を探ります。
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大相撲展 広島 熊野場所
2021/4/24(土)〜6/27(日)
相撲の歴史を示す浮世絵や力士の技や装いを紹介し、相撲の面白さが体感できる展覧会。また、御家流(おいえりゅう)を祖とし、相撲、芝居、寄席、寺子屋等の庶民生活に広く浸透した、江戸文字の変遷を紹介します。
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アートスクウェア教室作品展2021
2021/2/2(火)〜2/28(日)
筆の里工房で開催している
17教室の受講生による作品を展示します。 -
大内基康コレクション寄贈記念展 書は人なり
2021/3/6(土)~4/18(日)
広島県呉市在住の古美術蒐集家、大内基康氏が、町制100周年を機に熊野町に寄贈したコレクションから、歴代天皇の書や著名な政財界人の書など、貴重な作品を紹介します。
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第22回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展
2020/11/21(土)〜2021/1/28(木)
「ありがとう」をテーマに、70×35cm以内の大きな紙面に筆で描く絵てがみの全国公募展(応募 約7,000点)から、優秀作品 約2,000点を紹介します。
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俵越山と交流しま書(しょ)展
2020/11/21(土)〜12/24(木)
TV番組「探偵ナイトスクープ」で人気を集めたタレント越前屋俵太は、書道家「俵越山」としても活動しています。
越山が書きためた「タワラの書」と、筆の里工房で書を通して交流した人々の「一筆書」を展示します。 -
陽明文庫展 ユネスコ世界記憶遺産 近衞家1000年の栄華
2020/10/3(土)〜11/15(日)
本展では、日本の宝と言うべき陽明文庫に伝わる名宝を筆の里・熊野町で公開します。国宝や重要文化財のほか、江戸時代中期の近衞家21代当主で、当代随一の文化人でもあった近衞家
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探偵ふでりんと黄金の筆〜伝説の筆を探せ!〜
2020/7/11(土)〜9/22(火・祝)
筆の里工房が所蔵する日本一の筆コレクション(木村陽山コレクション・三清書屋コレクション)をはじめとする所蔵品 「筆宝」から、「黄金」をキーワードにしたクイズに来館者が挑む。
筆の里工房のテーマである 「筆文化」に沿った作品展示とクイズによる解説を通して、家族で楽しみながら、 私たちの生活と筆が豊かな関係を結んでいることを紹介する。 -
広島市立大学・筆の里工房25周年記念連携展「作家と筆-描き継ぐ広島の未来」
2020/6/28(日)まで会期延長
広島市立大学と筆の里工房は、2019年、設立25周年を迎えました。ともに地域貢献を主軸に活動してきた両者は、アーティストを育成する機関とそれを支える道具の産地という、切り離せない関わりがあります。