企画展示
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ARTSQUARE 2014 アートスクウェア教室作品展
H26/3/11(火)~3/23(日)
初心者が楽しみながら筆を使うことに重点を置いて開催している各種教室アートスクウェア。書、画、絵てがみ、友禅など15教室の合同展。
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日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展 ~天空の城ラピュタ、火垂るの墓、時をかける少女~
H26/1/23(木)〜3/9(日)
天空の城ラピュタ、火垂るの墓などスタジオジブリが制作したアニメーションの背景画を手掛けた美術監督、山本二三の作品を紹介します。
※入館料が特別料金となります。
大人:800円 小中高生:250円 -
大内コレクション&収蔵作品展
H26/1/4(土)~1/19(日)
鎌倉時代の写経、江戸時代の徳川家康などの書状のほか、歴代総理大臣の書を含む大内コレクションを展示。また、筆の里工房収蔵作品を併せて紹介します。
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第17回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展
H25/11/15(金)~12/23(月・祝)
「ありがとう」をテーマに全国公募する第17回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞の応募作品の中から選出した作品を展示します。また、期間中ありがとう月間を推進し、町内施設にも絵てがみを展示します。
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生誕110年 棟方志功と熊野筆
H25/9/20(金)~11/10(日)
世界に認められた板画家棟方志功(1903-1975)は、熊野筆を愛用しており、筆で直接描いた書画作品には、力強く潔い板画のモノクロ世界とはまた違った、あふれんばかりの心情が筆によって描き出されています。本展では、西日本初公開の大作「鷲栖図」をはじめとした肉筆作品と板画、書簡、制作道具など約100点を紹介します。
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デヴィ夫人展 ~絵画の誘惑~
H25/8/1(木)~9/16(月・祝)
芸能活動をしながら、慈善事業や難民支援などに尽力しているデヴィ・スカルノ。多忙な日々の中で、筆を取り、人物画や動物画など温もりある色彩の絵画を描いています。本展では、それらの絵画作品を展示するとともに、インドネシアのスカルノ元大統領夫人として社交界で着用していたドレスなどを紹介します。
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長谷川義史絵本原画展 こどもたちGO
H25/6/27(木)〜7/28(日)
ユーモアあふれる言葉で、日常の小さな感情、悲しみ、迷い、喜び、安らぎなど、どこの家庭にもある家族の出来事が表現されています。本展では、子どもたちと同じ目線で見た家族のさまざまな姿を描いた絵本原画の数々を紹介します。
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天才画家の10代 モネもピカソも深水も
H25/5/10(金)~6/23(日)
創作活動に生きた画家が10代のときに描いた作品には、原点ともいえる感性や情熱、筆使いを垣間見ることができます。本展では、美術史に名を連ねる巨匠が子どもの頃に描いた作品を中心に、創作のルーツ、軌跡を探ります。
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特別展「細川護熙の世界~書画、陶芸に親しむ」
H25/3/16(土)~5/6(月・祝)
「明日は御座なく候」を座右の銘に、自身の生き方を省みながら、生み出された書画、陶芸などの作品約70点を紹介します。
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ARTSQUARE 2013 アートスクウェア教室作品展
H25/2/26(火)〜3/10(日)
初心者が楽しみながら筆を使うことに重点を置いて開催している各種教室「アートスクウェア」。筆の里工房に集う週末アーティストたちの作品展をぜひご覧ください。
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金澤翔子書展 ~気持ちを伝えたくて~
H25/1/19(土)~2/24(日)
障害を持ちながら書の道を歩き、母とともに人々との交流を続けている金澤翔子の書作品と生き様を紹介し、そこから伝わるメッセージと筆の関わりについて展示紹介します。
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第16回筆の里「ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」優秀作品展
H24/11/8(木)~H25/1/14(月・祝)
今回第16回を迎える「筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」では毎年、全国47都道府県から「ありがとう」のメッセージが筆の里工房に集まります。
本展では、応募作品の中から選出された優秀作品を展示します。(会期中作品入換あり) -
よみがえる王朝のみやび~親美と和堂、平安の美に魅せられた生涯
H24/9/23(日)~11/4(日)
写経研究の第一人者であった植村和堂(1906-2002)は、最晩年の7年間、毎年春秋に筆の里工房で開催する写経教室で、延べ500名を越える受講生を指導した熊野に所縁の深い書家です。
この和堂が師事したのが、田中親美(1875-1975)です。親美は『源氏物語絵巻』など平安朝美術の復元、鑑識、普及に努めた日本美術研究家で、なかでも最も高く評価されているのは、質量ともに随一の『平家納経』全33巻の復元模写です。
本展では、この平家納経の模写本や縁の作品などを通じて、後世に継承されるべき復元の全貌とよみがえった平安朝のみやびを紹介します。(会期中作品入換あり)
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北大路魯山人展
H24/7/20(金)~9/17(祝月)
グルメ漫画『美味しんぼ』のモデルとして、また陶芸家、料理人として名を知られる北大路魯山人(1883-1959)。書や画、漆芸、篆刻などの芸術にも精通し、それぞれが高い評価をされるとともに、20万点ともいわれる膨大な数の作品を残しています。
本展では、魯山人が追求した世界を探るとともに、創作に活かされた筆の妙技にスポットを当てて紹介します。 -
平清盛の時代と瀬戸内海
H/24/6/29(金)~7/16(祝月)
広島は、厳島神社や平安時代に権力の頂点を極めた平家一門が所有した荘園などのほか平清盛(1118-1181)による音戸の瀬戸の開削伝承など平家に関する土地や文化財、伝承地が数多く残り、平家との関係が色濃い地域です。
本展では、NHK大河ドラマの写真パネルや使用した衣装などとともに、広島と平氏政権の関わりや『平家物語』世界の拡がりなどを紹介します。 -
東日本大震災復興支援企画~その2 榎木孝明水彩紀行
H24/5/10(木)~6/24(日)
俳優・榎木孝明は、映画・テレビ・舞台で活躍する一方、世界を旅し水彩スケッチを描き続けている画家としても知られています。
透明感あふれる色彩、風のように軽やかな筆づかいの水彩スケッチ。そこには、ゆったりとした時間が流れ、見る人を旅の世界へと誘います。光あふれる榎木孝明の「旅の絵」をご覧ください。 -
東日本大震災復興支援企画~その1 筆の世界に遊ぶ文化人たち2012
H24/3/10(土)~5/6(日)
「筆は、世界に誇るべき日本の文化や日本人の美意識を伝えるコミュニケーションツールである。」という、主旨に賛同いただいた、石坂浩二氏や中尾彬、藤子不二雄A氏ら、各界の著名人、文化人の作品や「筆へのメッセージ」約120点を紹介します。
また、復興支援として、東日本大震災で被災された方々への『応援メッセージ』や産地復興を目指す雄勝硯など東北地方の伝統的工芸品を紹介します。 -
収蔵品セレクション 武永槇雄~茅葺き民家のある風景
H24/2/29(水)~3/7(水)
仏画と民家を描いたことで知られる広島市出身の画家、武永槇雄〈1913(大正2)~1997(平成9)〉の油彩画を、当館収蔵品の中から民家シリーズを中心に18点紹介します。
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アートスクウェア教室作品展
前期 H24/1/31(火)~2/12(日) 後期 H24/2/14(火)~2/26(日)
筆の里工房で開催している各種教室受講生による作品を紹介します。
(期間中作品入れ替えあり) -
第15回筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞優秀作品展
H23/11/26(土)~12/25(日) 一般の部 H24/1/4(水)~1/29(日) 子どもの部
全国公募の「筆の里ありがとうのちょっと大きな絵てがみ大賞」。「ありがとう」の一言が大きな感動とホッとする空間を演出する一般部門・子ども部門の優秀作品を紹介します。
(期間中作品入れ替えあり)